シアリス 処方 恥ずかしい

恥ずかしいので嘘ついて受診しました(30代/男性)

まだ早いのかもしれない。でも、あきらかに状況が悪くなってきていました。元気になりにくいし、途中が元に戻ってしまう。そんな事が何度も続きました。何の話?そう、男の大事なアソコの話です。私は20代後半から感じていました。友人に相談するのも恥ずかしいし、彼女にそんな状況だと伝えることも出来ない、私はネットで色々調べた結果、クリニックに行く事を決意しました。
恥ずかしいので電車でかなり遠い所に行った記憶があります。知り合いにバッタリ、それだけは避けようと自宅から2時間くらいかかる所まで行きました。

 

クリニックについてから泌尿器科をお願いし、初診という事で【どうしましたか?】という欄に記入しなければなりません。(アソコの立ちが悪いから)なんて事は書けるはずもなく、(頻尿)と書いて、待合室で順番を待っていました。自分の番になり、診察室に入った私は、事情を説明して、バイアグラの処方をお願いしたいと伝えました。すると先生はバイアグラよりシアリスの方が良い効果が出ると、そちらを処方され、そこで初めてシアリスに出会いました。

 

先生も非常に理解のある先生でしたので、きちんと説明をしてくれました。「恥ずかしい事じゃないよ」その言葉がすごく私を救ってくれました。ただ、保険は適用外なのでかなり高かったです。初めての処方という事もある為、2錠処方してもらいました。4.5千円くらいしたのを覚えています。
帰りの電車では非常に明るい気持ちになりました、さっそく彼女に連絡して会う約束を取り付けていました。彼女と会う2時間くらい前に意を決して飲みました。最初は特に何ともなかったのですが、だんだん体が熱くなるようなそんな感覚が出てきて、「お?かなりいいかも!」と、私は一人ワクワクしていました。

 

これで恥じることなく彼女と行為を行う事が出来るし、ガッカリされる事なんかはなくなるんだ、俺は生まれ変わったのだと一人叫んでいましたね。そろそろ時間だと準備の為に立ち上がった時、ズボンが擦れてアソコを刺激しました。普段ならなんてことない状況です。普通の動作なのです。しかし私のアソコは過敏に反応してしまいました。もう、すごい、どう説明したらいいのか難しいのですが、完全に10代を超えるほどのパワーです。まさにギンギンという言葉が合っていました。

 

血の巡りを感じるというか、ドクンドクンと音を立てているのが聞こえてきます。しかし今こんな状態だとどうしようもない、これからデートをして過ごしてからなのに飲む時間帯を完全に間違えてしまいました。ギンギンのままデートなんかできないと困っていた時、彼女から連絡が入りました。「ごめん、仕事残業で遅くなるから今日はやめとこう。」悲しい気持ちになりながら、一人で処理をした思い出です。ただ、特別副作用はなかったし、薬を飲まなくても少し立ちが良くなった気がしました。

 

<コメント>
泌尿科へ行くのが恥ずかしいなら、ED専門の男性向けクリニックや通販がおすすめです。
また、泌尿科だとシアリスを置いてない場合があるので事前の確認は必須です。


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